台湾

台北

盆地に夜市の灯がともる台湾の首都。北投の温泉へも動物園へもMRTで行ける。

配車アプリ・タクシー

黄色いタクシー「小黄」はメーター制でぼったくりは少ない。中国語で行き先を伝える自信がなければアプリ配車が確実で、Uberは日本のアカウントとカードがそのまま使える。

2026年7月30日に更新

乗り方

  1. 1
    アプリを入れる
    Uberは日本のアカウント・カードがそのまま有効。ローカル勢の55688やLINE GOは台数が多く郊外でも強い。
  2. 2
    配車して車両を確認
    ナンバープレートと車種をアプリで照合してから乗る。台湾のタクシーは黄色、配車アプリは一般車両のことも多い。
  3. 3
    支払い
    アプリ配車はアプリ内カード決済が楽。流しのタクシーは現金が確実(悠遊カード対応車も多いが全車ではない)。

料金の目安

メーターの内訳1

タクシー初乗り(台北市)
メーター制・夜間加算あり。現行の公定運賃は要確認。Uberは変動制で同水準〜やや高め。
85〜100 TWD 約420〜490円

参考換算は2026年9月5日時点の為替レートによる概算です

支払い

ICカード
悠遊カード対応タクシーあり
アプリ乗車
現金

タップでアプリの入手先

基本情報

運行時間
24時間
初乗り
85 TWD〜

注意

  • メーター制が基本・不安ならアプリ配車

    メーター制が浸透しており悪質なぼったくりは少ない。不安ならアプリ配車で事前確定料金に。

時刻表

運行時間 24時間
所要時間の目安 市内の移動は15〜30分目安。朝夕のラッシュは倍見ておく
最新の時刻・運行状況は公式サイトでご確認ください